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2006年11月26日 (日)

ときめき?

新潟編の最後です。

ほんとうは水族館や美術館もみたかったし、
夕日も是非撮りたかったんだけど、
それには時間が許してくれず、
(実際今日はあまり天気良くなかったしね。)

最後に「朱鷺メッセ」なるコンベンションセンターに。

何でそんなところに行ったかというと、
08年に「港湾サミット」誘致で新潟市と横浜市と協力関係にあるし、
どんなところでやるのかなという建前の理由がひとつ。

そして、隣接するホテルの最上階が展望台になっていて、
そこからの眺めがなかなかと言う話をきいたのが二つ目。
Imgp2029












Imgp2030










実際31階ながら、周りに高い建物はなく、
見晴らしは抜群。
しかも入場料無料(!)というステキな設定。

惜しむらくは天気が・・・
そして窓ガラスの反射が・・・。
上の方の日本海にそそぎ込む信濃川なんかは
なかなか壮観なんだけど、やっぱり天気がね。

写真コンテストの発表なんかもあったので、
ちょっと写真に対するモチベーションもあがってみましたけど。

さらに、もう一つの理由は食事!
Imgp2017





鯛や、

Imgp2018_1






ではなく、
ラーメンでした。

上の写真の観光向けっぽい市場風鮮魚店
も捨て難かったんですが、

朱鷺メッセのすぐ近くにはラーメン横町っぽいコーナーがあって、
新潟のご当地ラーメンが食べられるという魅力的な情報を
前日の三次会でもらったので行かずにはいられなかったのです。

実際「わんたん屋」の鰹だしのきいた
ぷりっぷりのエビワンタン麺は実においしゅうございました。

が、気になったのがこのラーメンコーナーの正式名称
「ときめきラーメン万代島」

ときめき?

ラーメンはおいしかったけど、
お店のおねーさんも丁寧だったけど、
ときめくほどでは。

疑問を抱えつつ
ちょっと雨が降ってきたので、
朱鷺メッセの中のトイレに入って、
帰りを急ぐことに。

そのトイレのなかの液体石鹸のポンプに
「トキメッセ」とカタカナでラベルが・・・

ひょっとして
朱鷺メッセ→ときめっせ→ときめっき→ときめき ???



ダジャレかよ!

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ここにありき

さて、続けて行きます。

昨日は万代橋をアップしましたが、
万代橋のかかっている信濃川は、実際はもっと太い川で、
護岸工事やなんかのおかげで、
いまの川幅になったとのこと。

万代橋の欄干の近くにはそういった碑や、観光者向けの案内があったり、
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「万代クロッシング」という近くの地下道には、
出土した古い橋の杭なんかが展示されていたりする。




と、その万代橋のクロッシングとは反対側の
欄干の近くに地味ーな碑が。
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鏡橋というおそらくその橋についていたであろう銘板と、
写真では見づらいけど
「ここに鏡橋ありき」という一文の書かれた碑。

それ以外にはなにも説明はなし。
万代橋とはえらい扱いの差・・・。

しかし、反対にそれだけの碑文なので、
「説明なんかいらないぜ」的な
かっこよささえも感じるかも。

うむ。 あったのだな。みたいな。

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RING RING RING!

さて、新潟の続きです。

今回、行きを強行軍にしたのは、
結婚式当日と、翌日をのんびりしたかったからなのですが、
後泊のおかげで今日は午後3時発の新幹線で
現地を出発すればOKという小旅行モード。

そこで便利だったのが「にいがたレンタサイクル」。

これが優れもので、3時間100円で入会金やなんかはゼロ。
市街中に「ステーション」があってどこでも返却可能。
おまけに自転車たちは「元」放置自転車とあって、
財源的にも燃料的にもとってもエコロジー。

もともと自転車大好きなんですが、
おかげでカメラ抱えて駅前から日本海まで、
さらには市街中を走り回ってしまいました。

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自転車でうれしいのは、すぐに止まって撮れること。
そして、人を感じられること。
新潟市内はバスが頻繁に走っているし、レンタカーも豊富。
さらにはタクシーはイトー○ーカドーみたいなところでも客待ちするぐらい、
たくさん走っている。
(実際新潟の人はかなり気軽にタクシーを使うらしい)

でも、上の場面みたいにスケッチしている人がいて、
何かあるっぽいから止まって撮る、
見たいな機動性が失われちゃうのがもったいない。
後で戻ればいいんだけど、
戻って撮ってみたら何かが変わってたりとかってことがよくある。

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こんな感じで坂の向こうに日本海が見えてきたときとか、
ちょっと他では感じられない感触があると思う。

ま、もちろん歩いてもいいんだけど、
そこはそれ、
体力とか、時間とかそういったものが短縮されるし。

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こういうなんだかわからない(干物?)なんかも撮れるしね。

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新潟は万代橋

そういったわけで新潟の一日です。

結婚式の方はとてもよい式で、
なんというか、暖かい感じでした。
ま、こちらの写真のほうは肖像権とかなんとか、
いろいろあるので載せませんけど。

・・・しかし、一日食事しっぱなしだったような気も・・・。
戻ったら少し節制しましょ。

と、写真のほうですが、

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新潟市街の中心にある万代橋です。
見た目もきれいなこの橋、
代々の歴史もさることながら、
生活 に根ざしている橋でもあり、
また、その付近は市民の憩いの場でもある。

「橋」とか「道路」とかいうものは、
人が必要とするからあるのであって、
本来は形なんてものは二の次のはずなんですが、
アーチ型の橋脚もきれいですし、
とにかくその存在感がステキです。

もちろん、毎日行き来のある橋なんですが、
あちらとこちらが隔たっているものをつなぐモノ・・・
それだけでドラマがあるような気もしませんか?

重要文化財とのことですが、大切にしてほしい風景です。

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2006年11月24日 (金)

強行軍中?

いただいま、新幹線で移動中。

今週末は新潟で友人の結婚式があるので、
仕事上がりで移動することにしました。
仕事終わって新横浜21時発の新幹線で東京へ
21時20分に到着して上越新幹線に乗り換えて、
中で駅弁食べて、
日付がぎりぎり変わる前に新潟着の予定です。

このほうが明日余裕をもって行動できるし、
なにせ、鈴鹿以外では久々の旅行なので、
それなりに観光みたいなこともしたいかなぁと。

それにしても、仕事をたっぷり残業しても
こうしてしっかり日本海側にその日のうちにつけるし、
おまけに移動中にブログもホームページも更新できるって、
改めてすごい世の中よのう・・・。

・・・今さら?

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2006年11月18日 (土)

更新情報!

さてさて、今週もちょっと更新。
富士スピードウェイの情報第一弾です。
今回はさわりの部分、
いま分かっている情報を整理してみました。

とりあえずオフシーズン中に、
第二、第三ぐらいまで考えています。
(コース見取り図と見え方の写真とかね。)

とはいえ、よくよく見てみると
今回のGTでは撮り切れていない部分も多くて、
春にもう一度行くようかなと思ってます。
・・・でも、その頃だとチケット販売には間に合わないんですけど。



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2006年11月17日 (金)

FORZA 町田・・・

ええと、9月末にオープンしたFORZA町田店、

そのうち紹介しようと思っていたら、もうなくなっていました。
早っ!!

さらに千歳船橋にあった東京店もCloseしてしまったようで、
東日本の直営店は東京駅(地下街)と札幌のみのようです。
フランチャイズ店の横浜は健在ですが、
町田は家から至近距離なのでこれから使おうとしていた矢先・・・。

雑誌での宣伝もほとんどないのであることにすら気づかれなかったようですし、
グッズ的には新製品の乏しい時期だけに、
なかなか売り上げが厳しかったようですね・・・。
う~ん、残念。

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2006年11月15日 (水)

松坂ポスティング受諾

うーん、心中複雑。

ライオンズ絶対のエースとして、
もうそろそろ出してあげたいと言う気持ちと、
やっぱりいてくれなきゃ困るという気持ちと・・・。

やっぱりライオンズファンにとっては
日本のエース以前に「我らが」エースなわけで。

もちろんメジャーで大活躍してくれるのは間違いないし、
うれしいことではあるんだけど・・・。

モータースポーツだったら国内から国外へ出ていったら、
諸手をあげて大賛成なんだけどさ。
いまや野球は必ずしも アメリカ>日本 でもないだろうし。

あとはどうしても職業病なのか、観客動員とか考えてしまうと、
メジャー人気が上がるとプロ野球につながるとは思えないんだよなぁ。
モータースポーツとかサッカーだと多少は考えられるんだけど。

うーん。

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2006年11月11日 (土)

シーズン総括3

そろそろ、シーズン中のことも忘れかかってきたので、
今回あたりが最後かな。

あまりこのくくりは好きではないんですが、
いわゆる「ジャパンパワー」を。

ホンダはハンガリーの優勝で、
感動の君が代を聞かせてくれましたが、
まだまだ、ラッキーの部分が強かったと思います。
前半戦のどうなってしまうのか分からないぐらいの大苦戦からは脱したものの、
最後までフェラーリとルノーと対等だったとは思えませんでしたし。

トヨタは参戦以来順調に上がってきたステップでしたが、
今年は大きなブレーキ。
気分屋2人のドライバーですが、
ワールドカップに現実逃避してしまったトゥルーリと、
明らかに中盤手を抜いたレースがあったラルフ。
それでももともと速い2人なので、光部分はあったのですが。
ラスト2戦、予選「だけ」速かったのは、
結果につながらなかっただけに、
破れかぶれな戦略にも見えてしまいましたが・・・。

両チームともシーズン中盤に組織改革を行い、
ホンダについてはシーズン中に、
トヨタは終盤(の予選)になんとか形になりつつある部分を見せてくれました。
来季に関しては他のチームがドライバー変更など大きく動くのに対して、
すでに改革が済んでいるという点、
また、ドライバーラインナップが変わらないと言う点で、
一歩・・・半歩ぐらい?リードしているとは言えるでしょう。

もう一つの日本勢、というか、ファンの人気は既に1位のスーパーアグリ。
わずか数ヶ月で初レース、ドライバー問題、シーズン中に新車投入と、
どたばたもあり、参戦初年度ということもあり、
「結果」については望むべくもないのですが、
いろんな意味で、「一緒に戦う」感じを受けた初めてのチームではないでしょうか。
最後の日本、ブラジルは出来過ぎの感じもありましたが、
チームにとってもファンにとってもご褒美と考えて、
来年にはもう1ステップも2ステップも登ってくれることを期待しましょう。

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更新情報!

オフ企画第二弾!
遅ればせながら鈴鹿の壁紙をアップしました。
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ホームページ容量の関係で、15枚に厳選しましたが、
今回の鈴鹿での写真は約1200枚。
それなりに出来が良いのは40枚近く。
全部アップしたら他のものがいじれなくなってしまうので、
泣く泣く没の山を築きました。

ドライバーの人選とか、
写真のアングルとか、不満な方もそれは大勢いらっしゃると思うのですが、
なるべくアングルがかぶらないようにとかも考えてしまって、
ホンダ、トヨタ勢はああいった写真になりました。

どうしても「クビサが欲しい!」とか、
「なんでアルバースがないんだ!」とか、
リクエストがあったら作るかもしれませんが。

また、上下のスペースはカメラが変わって
縦横比が変わってしまったので、
文字のスペースを黒ベースに代えてみました。

完全に趣味の世界なんですが、
ちょっとでも使ってくれる人がいるとうれしいです。

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2006年11月 5日 (日)

シーズン総括2

さて、総括の続きを。

今回はそうですねぇ、「新旧交代」をテーマに。

今年の予想外の一つ、
それはマクラーレンとウイリアムズ、「名門」の低迷ではないでしょうか。

「予想外」って言葉、
惜しいところで流行語大賞を逃すような気がするのですが、
どうでしょう?
トラブルがなければ、例の会社が獲っていたような気が・・・
閑話休題。

たしかに、マクラーレンもウイリアムズも
シーズン開幕前後からある程度の苦戦は予想されました。
ウイリアムズはワークス(とスポンサー)を失い、
マクラーレンはニューエイをはじめとする技術部門が離脱。

予想はしていたものの、さらにそれを越える低迷ぶり。
ウイリアムズはシーズン当初こそニコが光を見せたものの、
マシンの戦闘力低下にともなって「普通の新人」扱いになってしまいました。
彼の本当の評価は来年以降と言うことになるでしょうか。

マクラーレンにいたっては
心理戦でも狙ったのか開幕前にアロンソ獲得を発表して、
あげくに心理戦にキレてしまったのはチーム内部の人間という失態、
モントーヤの途中解雇という、
チームが最も嫌うはずのドタバタを演じてしまいました。
デ・ラ・ロサに活躍の機会が与えられたのは良かったのですが、
ランキングこそ3位ですが、終盤の数戦は完全にホンダに押されていましたし。

どちらのチームもエンジンやスポンサー、
マクラーレンはドライバー問題も含めて
「過渡期」という雰囲気が漂ってはいました。
それだけに来季以降の「建て直し」に期待したいところ。
特にウイリアムズはこのまま下り坂を歩んで、
晩年のティレルやロータスのような
斜陽貴族にはなって欲しくないのです・・・。

反対に躍進したのはBMWザウバー。
こちらもビルヌーブの解雇というドタバタを見せてしまいましたが、
それ以上にクビサ、ベッテルという新星の発掘によって、
解雇劇すらも忘れてしまうような輝きを見せました。

この二人の台頭は新世代の活躍を予想させるに十分といえるもの。
もちろんハイドフェルトも忘れてはいませんが、
BMWが新星とともにさらに勢力を拡大していくのかも
将来へむけて楽しみとなりそうです。

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更新情報と。

ホームページにF1を「読む」を追加しました。

情報源の追加として本の紹介です。
初心者向けから、ドライバーの著書、
ちょっと難しめの「学問」する本・・・

そして、事故と死。

正直、このジャンルを追加するかどうか悩みましたし、

ホームページのコンセプトが「初心者」向けであることを考えると、
こうした重々した、いわゆるモータースポーツの負の部分について、
触れるべきなのかどうか。
また、ページを作成しているとはいえ、
一介のファンである私がそうしたことを語るようなことを
書いて良いのか・・・。

あまりの難しさ故、紹介文も相当悩みながら書きました。

が、
それを差し引いても、
機会があれば知ってもらうべき内容なのではないかと思いました。

今回、富士に行って30度バンクメモリアルパークを見ました。
Imgp1423











一見、朽ち果てただけの旧コース。
しかし、ここには悲劇の歴史があります。
メモリアルパークにある「看板」だけでは知ることのできない歴史が。

たぶん、なにも知らなければどうと言うことはない、
ただのきつい角度のついたコースに見えるだけだったでしょう。
しかし、そこであったことを知ってしまうと、
どうして看板にはなにも書いていないのか、不思議に思うほど、
深い歴史があるのです。

実際、本コースでは華やかなレースの進行中でしたが、
コースの写真を歩きながら撮る途中で遭遇した光景には
言葉にし難い感慨を覚えました。

無理に、とはいいませんし、
できれば読んで欲しいとも言い難いのですが、
読んでもらうきっかけになれば良いなと思って加えました。

 

「レーサーの死」
秋の夜長に、是非。

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2006年11月 4日 (土)

初・富士スピードウェイ

最近ニュースが少なくて更新が少なくなってますが、
ちゃんと水面下でページは作っていますよ~。
死んでませんよ~、このページ。

去年はこの時期にスーパーアグリの発表があったりして、
それなりにニュースがあったんだけど、
テスト解禁まではドライバーの去就が決まっちゃうと、
スポンサー周りの話しかなくなっちゃうんで、
もともと乏しい時期ではあるんですが。

と、言い訳はこの辺にして、
初心者講座の資料用の写真撮りを兼ねて、
行って来ましたスーパーGT!富士!!

ホームページの方ではあれこれ偉そうにモータースポーツについて書いてますが、
鈴鹿・F1以外では初めての生レース観戦。
ロマンスカーを使って御殿場-バスでスピードウェイへという
コースでほぼ2時間。
これって、家から西武ドームとか行くのと大差ないことに初めて気づきました。
来年はFポンとかにも行ってみようかな。

肝心の富士の感想ですが、
ファーストインプレッションとしては新しいし、凄い。
確かにあのグランドスタンド周りやパドックエリアを見てしまうと、
「鈴鹿は古い」って言われちゃうのが分かる気がする。
コース幅もそうだけど、歩行エリアの幅も広いもの。
そして、エスケープゾーンも広いし、流行りのターマックで広々。
安全性も一見して高いと思う。

見所としてはやっぱり凄く長いストレートエンドの1コーナー。
(スタンドでも特別席以外ではここだけ決勝日有料だし。)
コカコーラコーナーと、ヘアピンの外周から内に入ってくる
コーナーも見ていて面白いと思う。
あと、高いところから見てみたいのは最後のインフィールド区間。
ネッツコーナーあたりの登りながら、バンクでうねっている区間で、
見ている限りライン取りが一定じゃないのでF1ではどうなるか見物。

常設のスタンドはホームストレートだけで、
鈴鹿みたいに段々になっている場所もほとんどないので、
コースの内周はどこでも仮設スタンドを作れそうな感じでもあり、
無理して自由席にできそうと言えなくもない感じ。

ちょっと残念なのは、ホームストレートを背中としてみて、
コースのおなか側の外周は斜面がきつくてスタンドが作れそうもない。
よって、1コーナーも横からしか見えないし。
広いエスケープのおかげで、安全ではあるんだけど、
クルマを正面から迎えるコーナーから観客までが全て「遠い」位置になる。
鈴鹿で威力を発揮した望遠がちょっと力不足になるんだもの。

まあ、仮設スタンドがどこに作られるかまだ定かじゃないので、
本当にどうなるかは分からないけど。

あと、GTはまだちょっと
ドライバーとマシンとレギュレーションが結びついてないので、
全部が全部分かるわけではないのですが、面白いです。

なにせ、F1のカチカチに規制された状態しか知らないので、
フリーにスタンドに入れたりとか言うのも新鮮だし、
ピットウォークが1000円で入れたり、ファンサービスも豊富。
もうちょっとちゃんと見てみようかなと思いました。
誰か「GTフォーメーションラップ」みたいなページ作ってないですかね?

ただ、ピットウォークは整備中のマシンの前にレースクィーンがいて、
それを撮る人たちが山のようにいて、
その外側にマシンを見たい人達がいる感じ。
家族連れ向けに夕方にもう一回ピットウォークがあるんだけど、
ファミリーとか、カップルはあの雰囲気は退くよなぁ・・・。

今日は写真取りのために内周と外周を行ったり来たりしながら
1周半ぐらい歩いたので疲れました・・・。
明日も決勝を見に行きます。
写真は決勝日とあわせて初心者講座と鈴鹿写真館に特別編で載せようかな。

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